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『グレイズ・アナトミー 恋の解剖学』から学ぶ?婚活必勝法!

日本でも放映されているアメリカのテレビドラマシリーズ『グレイズ・アナトミー 恋の解剖学』などのディレクターを務める、映画監督のデヴィッド・グリーンスパン氏をご存でしょうか??
デヴィッド・グリーンスパン氏は、優しいご主人と可愛くてやんちゃな3人の子供たちをお持ちの、いわゆる幸せな家庭の奥様!
実は彼女、ご主人のデヴィッドとの出会いは、なんとオンライン・デートサービスだったそうだ。アメリカでは今、オンラインで出会ってつき合い始めるカップルがかなり多いというから驚きだ。
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「いい仕事をしていて、ユーモアのある男性に出会える」という某デートサイトに登録したところ、3ヵ月後にデヴィッドに出会ったそうだ。

彼女は、23歳からプロダクション・アシスタント(制作進行)として働きつづけ、キャリアを積み上げてきた。
32歳になったとき、本気で結婚したいし、子供が欲しいと思ったそうだ。それまではクレイジーな男性にばかり惹かれてしまい、悪いボーイフレンドとデートしていたので、もう一生いい男に出会うことはないと諦めていたらしい。
なぜそういう男性ばかり選択してしまうのか、セラピーも受けたのだそう。
彼女は子供が欲しくてたまらなかった。

ビーチをジョギング中、ベビーカーに乗った可愛い子供を見るたびに落ち込み、SNSで「妊婦の写真」を見ては、心が傷んだそうだ。
そしてついに、母親と相談して、アイビーリーグ(アメリカ北東部の名門私立大学の8校の通称。ハーバード、イェール、ペンシルベニア、プリンストン、コロンビア、ブラウン、ダートマス、コーネル大学の8校)の男子学生の精子バンクを見つけ、そこから精子を買う計画まで立てた。パートナーはいなくても、自分にはいいキャリアがあるし、母親も子育てを手伝ってくれることになっていた。
とにかく子供が欲しい。そのためにできることは何でもしようと、卵子凍結も考えたらしい。
彼女の友人は、ガンを患って抗ガン剤治療によって子供ができなくなる可能性を考えて、その前に卵子を凍結したのだそうだ。
そんなとき、シャロンは、オンラインでデヴィッドと出会い、お互いに結婚の意思を確認しあったうえで、付き合い始めたのだとか。
だから結婚したのは35歳、長男を産んだときは38歳だった。そして、3人目は、44歳で出産した。
アメリカでは年齢を聞くことさえ失礼に当たるし、あまりプライベートな話はしたがらないのに。こんなに何もかも包み隠さず話してくれたことに感動したそうです。
「本当に子供が欲しいなら、やれることは全部やったほうがいい。パートナーも本気で探せばいい」

オンラインで出会えば、何が欲しいか書いてあるのでわかりやすいし、アメリカにいた方が絶対モテると思うと言ってくれた。
ニューヨークやシカゴには、ある程度年齢がいったシングルの人はたくさんいるし、出会って6ヵ月で結婚することもある。お互いの欲しいものがわかっているから、つき合い始めてから結婚までは早いそうだ。

「仕事も結婚も子供も、一つもあきらめることはない」と彼女はきっぱりと言った。

ではみなさん!今すぐアメリカに行って相手を探しましょう!!なんてできませんよね…しかもこのコロナでロックダウンしているところもあるというのに…
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